おきなわ工芸サポーターズWEB

工芸従事者

仲嶺 盛文

1946年浦添生まれ
高校を通いながら、12歳年上の兄(仲嶺 盛英)の元、三線作りを手伝い始める33歳に独立、木を見て、皮を見て、歌い手を見て、相手の声の質と特徴を見分けて太ければ落ち着いた音に、細ければ華やかな音に全体を作り上げる
それぞれのオンリーワンを求めて。

基本情報

名前仲嶺 盛文
認定沖縄県工芸士
カテゴリ三線

お問い合わせ

電話でのお問い合わせ

所属組合

沖縄工芸振興センター

文化産業として受け継がれてきた工芸の振興を図る
ことを目的とした沖縄県の技術支援機関です

沖縄県の工芸産地をご紹介

沖縄県の工芸品について紹介しています。
誕生した背景や産地・原材料などの情報が掲載されています