おきなわ工芸サポーターズWEB

工芸従事者

新垣 清昂

1941年久米島生まれ。
幼少期から伯父の弾く三線の音色に魅了され、三線への憧れを胸に成長。
1972年、本土復帰をきっかけに一念発起して三線職人になることを決意。
各工房を訪ね歩き、自分なりに研究を重ねながら、32歳で独立。久米島に店舗を構える。
演奏しやすく、美しい音色を持つ三線製作を目指し、日々精進している。

基本情報

名前新垣 清昂
認定沖縄県工芸士
カテゴリ三線

お問い合わせ

電話でのお問い合わせ

所属組合

沖縄工芸振興センター

文化産業として受け継がれてきた工芸の振興を図る
ことを目的とした沖縄県の技術支援機関です

沖縄県の工芸産地をご紹介

沖縄県の工芸品について紹介しています。
誕生した背景や産地・原材料などの情報が掲載されています